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【衝撃】5億の宝くじを当てた人のその後…どうしてこうなった…

  • 2017-9-1


五億の宝くじを当てた人のその後

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1466638111/

1: 2016/06/23(木) 08:28:31.653 ID:/KJ+/sZi0

仕事をやめる 
↓ 
不動産屋が金の匂いを嗅いでビルやマンション経営(中古)を勧める 
↓ 
中古になった物件だからなにもしないと採算はとれない 
↓ 
不動産屋は売ったらサヨナラーして物件の運用の手伝いなんてしない 
↓ 
維持費もかかる、不良債権みたいな物件だから不動産屋も買ってはくれない 
↓ 
それならと不動産屋開業→→すぐに店を畳む 
↓ 
今手元にどれくらい残ってるかは知らんけど 
売れないビルとマンションをいくつも抱えて絶望している模様 

番外編 
全く関係ないラーメン屋の親父が人生の目標額を達成したため余裕の閉店からの世界一周旅行に奥さんと旅立つ 
宝くじの一等が出たという情報が街に流れたのと同時期だった為 
親父が当たったとデマが流れる 
親父はデマのせいでたかられる 

宝くじなんて人の人生壊す人多いし廃止したらいいのにね 

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宝くじ(たからくじ)は、日本において当せん金付証票法に基づき発行される富くじである。正式名称は「当せん金付証票」。なお、賞金付きの籤を購入する賭博一般を指す普通名詞は「宝くじ」ではなく「富くじ」が正式。
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「当せん金」「抽せん会」などの「せん」の字は、漢字では「籤」(せん、くじ)と書く。「籤」が当用漢字に入れられなかったため、法令では「当せん」と書かれる。「当選」という表記は新聞協会が定めた「同音の漢字による書きかえ」であり、国語審議会の「同音の漢字による書きかえ」には掲載されていない。

日本では古くは江戸時代などにおいて神社や寺の修復費用を集めるなどの目的で富籤(とみくじ)が発行されていた。また、日中戦争の戦費調達のために制定された臨時資金調整法に基づき「福券」や「勝札」が発行されたこともある。宝くじは1948年に当せん金付証票法(昭和23年法律第144号)に基づき浮動購買力を吸収し、もって地方財政資金の調達に資することを目的とする為に運営されている。

wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%e5%ae 176%e3%8f%e3%98


2: 2016/06/23(木) 08:30:20.090 ID:XiyAEdgt0

他言無用やな。

9

 

4: 2016/06/23(木) 08:34:40.154 ID:/KJ+/sZi0
>>2 
1億くらいの借金を一括で返済→広まる
↓続き(画像)は次のページへ!

 

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