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高畑裕太に乱暴された被害女性がカミングアウト!!!!エグ過ぎる….

  • 2016-9-6

1:2016/09/04(日) 10:28:57.17 ID:CAP_USER9.net
裕太容疑者の通った高校は「芸能界のドン」の長男や、長嶋茂雄氏の次男もOBとして名を連ねる。 
Aさんが被害にあったのは裕太容疑者が高校1年生、09年の時である。知人は、憤怒の思いをこう告白した。 

「Aさんに頼まれたわけではありません。しかし、高畑が母親の力を背景に、性行為を強要したことは許しがたい。 泣き寝入りしている被害者もいるということを、ぜひ世間に知らしめてほしいと思い、お話しすることにしました」 

知人は、Aさんの素性が極力わからないよう書くことを条件に、詳細な性虐待の模様を聞かせてくれた。 そこから暴かれた裕太容疑者の素顔は、バラエティ番組で見せる「天然」とは違う、狡猾で卑劣なものだった。 

劇団青年座では、33年間中心俳優だった西田敏行(68)が、03年に退団する。 

「代わって稼ぎ頭となったのが、高畑淳子だったそうです。裕太は中学くらいから、母に連れられて来ました。 学校にはほとんど行かず、名古屋で公演した時、平日にもかかわらず顔を見せていたそうです」(前出・Aさんの知人) 

裕太容疑者が、母の楽屋に入るのも「顔パス」だった。そして異変が起こる。ある時、高畑淳子が、 

「最近、楽屋のものがなくなるのよね」 

と、疑惑の目を劇団員やスタッフに向けたのだ。 

「被害が高畑淳子に限られていて、劇団で調査があったそうです。楽屋に入れるのは、いわゆる『付き人』と息子だけ。 紛失が決まって裕太が来た時に起こるので、『あいつだ』ということになりました」(前出・Aさんの知人) 

研究生だったAさんは、高畑淳子の「付き人」に抜擢された。 
「付き人」は、研究生から有望な人間が選ばれ、準所属、正所属団員への登竜門だ。高畑には、舞台袖に1人、楽屋に1人と計2人の付き人がいた。 看板女優の「付き人」は、団員最底辺の研究生にとって、羨望の「役」だという。 

そして、Aさんが20代前半の時に事件が起こる。 

09年秋、高畑は別な劇団と大手芸能事務所による、約1カ月の長期舞台公演に出演していた。 
母・淳子がいない時に、裕太容疑者が楽屋を訪れ、そこにいたAさんに、いきなり、 

「今日、何時まで仕事なの?」 

と声をかけたのだ。
\続きは2ページへ!/
takahatayuura
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